こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです。

何事も不慣れなことは失敗するもんですね。
年末婚活でお見合いパーティ-行ってきました。

水戸のジローラモことヤマザキ課長の真似して
アレコレ自分の婚活に生かしたいと思ってるのですがそううまくいきません。
女性に対するさりげないしぐさとか、言葉遣いを
お見合いパーティーでもそれとなく応用してみるもののやっぱりぎこちないし、
ヤマザキ課長のように笑顔を心がけようとするも、
あんなあの甘いマスクのたれ目じゃないせいか、
僕が笑顔を心がけるとただヘラヘラ薄っぺらい人間に見えてしまう。
もうなんだかこうなると、女性にモテるスペックの低さを嘆くしかないとさえ感じてしまいます。

それでも僕だって婚活したいし、女性にモテたいし、そろそろ子供だって考えたい。
本当にごく普通のパパになりたいんです。
もともとそんな願望は全くなかったくせに。
人間年取ると年相応のステータスがないと恐ろしく自分が否定されてるみたいで焦りが募ります。

もちろん水戸で婚活して、水戸女性とご縁があれば最高なのですが、
婚活実態を調査してると、水戸以外にも範囲を広げる必要もありそうです。
同じ会社の婚活水戸の黄門さまアラキさんの機嫌ばかり伺ってないで、
そろそろ婚活奉行の僕マツキも一歩前進した話がしたいです。

ただお見合いパーティーって結構刺激になりますね。
こんなにも可能性がたくさん転がってると思うと
自分を否定してる場合じゃない。
とりあえずは水戸のパーティーに定期的に参加です。

こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです.

この間水戸のジローラモ、ヤマザキ課長とのみに行きました。
ズバリ僕からの誘いで。
そう、僕もそろそろ真面目に婚活始めようと思ってるんです。
前々から婚活宣言はしていたものの、
他人の傍観ばかりしていたので、そろそろ自分も真面目に婚活しなければ、
モテナイ最後の一人になりかねないので。。。

ヤマザキ課長は色々あったらしく、結局モデル風27歳の女性とよりを戻したとか。
毎日お盛んらしく年は取りたくないとか体力はつけておかないととか、
僕にとって今必要ない情報ばかり伝授します。

因みにこの27歳のモデル風女性と知り合ったのは
とある水戸市内のバーとのこと。
マスターの友達として遊びに来ていた女性で、
彼に振られた直後で友達の店で呑んでるところ、
ハイエナのように水戸のジローラモが狙いを定めてアタックしたらしい。
それにしてもそんなん出会いでよくものにできるよな。
その時はとにかく自分の素性は明かさず、
とことん彼女の話を聞いてあげたらしい。
ここがポイント。
弱ってる女性の話はとことん聞いてやる。
但し、だからと言って下心を見せては台無しらしい。
あくまでも優しい「クマさん」のような存在で爪は隠しておかなくちゃ相手は落ちてくれないらしい。

ヤマザキ課長は「辛いときはまた話聞くからね」と言って名刺を彼女に渡したところ
3日後連絡があったところから関係が始まったらしい。

あ~お見合いパーティーだけじゃないんだなぁ。

婚活ですよ!水戸黄門さま!~夢はかなく散り…~

こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです.

とても悲しいお知らせです。
僕たちのマドンナ、カタオカさんが結婚することになりました。
心のどこかで早く別れてくれと願っていたのもむなしく
彼女は更に僕たちの手の届かないところへ行ってしまいます。
この思いは婚活水戸黄門アラキさんも同じ気持ちでしょう。
とりあえず結婚後もこのまま会社は続けるとのことなので何も変わらないのですが、
飲み会のたんびに何か事故的展開を期待していたことも
今はすっかり夢はかなく散り。。。

あ~羨ましいなぁカタオカさんの旦那。
僕もなれるものならなりたいよ。
結構僕ってカタオカさん真剣に好きだったみたいだな。

すっかり会社での楽しみもなくなってしまった今、
もはや婚活水戸黄門もなかなかあてにならないので
水戸のジローラモ、ヤマザキ課長に弟子入りしようと思います。
僕はヤマザキさんみたいなキャラではないので、
ちょっと苦しいですが、
何か僕にでも意識さえすればすぐに出来るテクニックを
伝授してもらおうと思ってます。

因みに婚活水戸黄門は相変わらずこの前のお見合いパーティーで知り合った婚活女性と続けていて、
なかなかはっきりしない関係が続いてます。
その様子に水戸のジローラモは
「振り下手だからモテナイんだなぁ」
ちょっと深い言葉です。
結局振るという行為も男のテクニックの一つというわけです。

ヤマザキ課長は仕事上あてにならないことも多いけど、
婚活するには大いに見習うべきことが多い人です。

こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです.

婚活水戸黄門アラキさんがお見合いパーティーでカップルになって
祝賀会をみんなで開いてあげたのに、
どうも雲行きが怪しいようです。

水戸で初めてデートしたらしいのですが、
しょっぱなから女性が婚活モードアクセル全開で、
アラキさんに迫ってくるらしく、
結婚したら親と同居して欲しいとか
子供は2人欲しいとか。
もちろん女性もただの願望を話してるだけだと思うんですが、
女性経験の少ないアラキさんは恐怖に感じてるみたいです。
もっと恋人らしいことしてから現実問題の婚活について
相談したかったというのがホンネだろう。
いくら困ってる婚活水戸黄門さまも選ぶ権利はありますからね。

とりあえずまだ連絡は取り合ってるみたいですが、
悩める婚活水戸黄門さまを水戸のジローラモ、ヤマザキ課長が一言。
「おいおいまだ一回目だろ、適当にあしらって次のパーティーだな」

水戸のモテナイツートップにとって、この「適当にあしらう」が最大の課題なんですよ。
それが出来れば苦労ないって。
アラキさんもぼやいてました。

そりゃそうだよな。
僕でもそんな状況だったらどうするんだろう。
こういうことにめんどくさいと感じてしまう水戸の婚活奉行は
やっぱ結婚には向いてないのだろうか?

僕もまだ若けりゃイノウエと同じで
傍観しつつ風俗嬢との甘い時間を過ごすんだけど。
そろそろ僕も水戸の婚活奉行として立ち上がらなければ。

やっぱこの流れ、
お見合いパーティーかな?

こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです。

実は婚活水戸黄門のアラキさん、
ついにつくばのお見合いパーティーでGETできたらしく超ハイテンション。
婚活って力入りすぎてたので、とりあえずつくばで恋活って感覚で
リラックスして望んだらカップルになれたらしい。
ホントかぁぁぁ??
10年近くも彼女いなくてそんな簡単にできるもんか??
どうせ水戸のジローラモ、ヤマザキ課長になんか必勝法伝授してもらったんだろう。

とは言えまずはおめでとう!アラキさん。
まだデーとの予定はないみたいだけど、
ちょこちょこメールのやり取りはしてるみたいで、
仕事中もやたら携帯見てるし離席の回数も多い。
分かりすぎ。

もちろんその日は婚活水戸黄門さまの祝賀会となり、
ヤマザキ課長、婚活奉行マツキ(僕)、新人イノウエと
水戸市内で飲みに行きました。

婚活水戸黄門アラキさんはその日はいつになく饒舌で、
ヤマザキ課長も苦笑い。
イノウエは相変わらずポーカーフェイスで呑んでいたけど、
例の風俗嬢の話になるとノリノリで話してきた。
ヤマザキ課長もお世話になってる子がいるらしく、
イノウエとヤマザキはかなり盛り上がっていた。
ヤマザキ課長、婚活する気あるのか?

ただこのメンツで飲んでてそんな話してたら、
僕も風俗に行きたくなってきた!!
その日はかなり酔っ払ったので
勢いあまって水戸市内にあるイノウエ行きつけの風俗店へ。
半ば先輩命令で紹介してもらったようなもんですが。
最高~!

婚活ですよ!水戸黄門さま!~新人の素顔~

こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです。

この前、新人のイノウエと呑みに行きました。
割とテキパキとこなす飲み込みの早い新人なので、
今のところ社内でも評判はいいようです。

イノウエはさほどブサイクではないものの
ちょっと変わり者らしく自分から彼女を作るのを拒否してる感じに思えました。
まぁ若いからまだ婚活に迫られる現実を分かってないんだなぁ。

イノウエは若いくせに結構いろんな引き出し持ってるタイプで、
親しくなればなるほどちょっと興味がある。
自分のことをあまり多く語らないので
婚活女子社員どもからは「なぞなぞくん」ってあだ名がついてる。

「イノウエは社内で誰が好み?」ってぶっちゃけトークしたとき、
「全然いないっすね。」
ってばっさり。

根堀葉堀したところ、どうやらイノウエにはお気に入りの風俗嬢がいて、
その子に会いにいくのが楽しみらしい。
おいおい若いのにもう風俗かよ。
その若さなら別に金出さなくてもできるだろうに。

っていうか、こんな話を淡々と話すイノウエ。
コイツはなかなかのつわものかもしれん。
10近く年上の僕が言うのもあれだけど、
素人に興味を示さない二十代ってのもなんか違和感あるな。
ヤマザキ課長クラスだと素人もプロも大歓迎なんだけど。

あっ、そうそう、この前知らない女連れて
茨城デートしてるヤマザキ課長を見たという情報が。
しかもまた違う女らしい。。。
すげーな、ヤマザキ課長。
婚活といいつつ何も始まってない僕とは住む世界が違いすぎる。

こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです。

婚活水戸黄門のアラキさんは、さっそくつくばのパーティーに参加したようです。
結果は聞かなくてもすぐに分かりました。

普段女性としゃべりなれてないのがかなりの敗因だったと本人分析。
確かにナ。
女性は本当に左脳がよく働く。
話の展開も早いしテンポも速い。
たまに息継ぎしてるのか?と思ってしまうほどのマシンガントークの女性もいる。
まぁうちの扱いにくい婚活女性陣とか特にそうですが。
まぁ~モテナイ僕とかアラキさんのこと、
あいつらぼろくそに言ってるんだろうけど。
どうぞご自由に。
僕たちも全くあなたたちのような婚活女には興味ないですから。

アラキさんは婚活水戸黄門らしく堂々と始めてのお見合いパーティーをこなしたらしいですが、
内心はものすごい緊張したとか。
意外と小心者な面あるもんなぁ、アラキさんも。
特に女性には強く出れないし。
この前だって、われらがマドンナ、カタオカさんがミスちゃって、
新人のイノウエとかが同じことしたら絶対強く言うくせに、
カタオカさんだと発覚した時なんか、
「あ~結局ちゃんと伝達しなかったオレも悪かったんだけどね」
って、あからさまに態度が違う。
そんなことしたらまたあのモテナイ婚活女たちに嫌われるぞ!!

なんだかんだ言ってカタオカさんがフリーになれば、
水戸の婚活奉行の僕も婚活水戸黄門アラキさんもほっとかないだろう。
まだ心のどこかでカタオカさんに好意を持ってる
僕たち水戸のモテナイツートップ。

こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです。

先日こっそり宇都宮で婚活していたことを暴露した色男ヤマザキ課長。
まぁ婚活って本人言っておきながら、
婚活女性に迫られて重たいって言ってるようじゃ本当の婚活とは言えない気がするんですが。

まぁそんなこんな、ヤマザキ課長の必殺モテモテテクニックを少し伝授してもらったのですが、
今更合コンの予定もないし新入社員も女子社員は入ってこなかったし、
いったいどこで実践すんだい…と思ってたところに婚活水戸黄門アラキさん登場。

「オレもさぁヤマザキ課長みたく、お見合いパーティー出てみるわ」

さすが婚活水戸黄門。
行動が早い。
一昨日も水戸市内でアラキさんと呑みに行ってそんな話になりました。
水戸のW・treeエコ婚活って会社で言ってるのも半分ギャグみたいなところもあったのに、
思った以上に真剣なアラキさんにちょっと驚きましたね。

でも言われればアラキさん、もう36だしな。
僕だってあと5年もしたら冗談飛ばしてるほど余裕はない気がする。
大真面目に婚活しなければむなしいアラフォー迎えるだけです。
ヤマザキ課長なんかお手本にしちゃ自爆しますよ。
ヤマザキ課長は持ってるものが違いすぎるんですから。
あの年で加齢臭もしないし、
むしろ時々いい匂いがして、なんか男の僕でさえ時々ドキドキ!
オイオイ(爆)
ヤマザキ課長はヘアスタイルもスーツも結構気使ってるし、
なんかちょっと見とれてしまうときが正直あるんですよ。

婚活ですよ!水戸黄門さなま!~水戸のジローラモ~

こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです。

毎年期待の新入社員入社の季節。
ありえないと知りつつ、もしかしたらという気持ちでいつも迎えます。
今年は女子社員はゼロ。。。

かわりに配属されてきたのがイノウエという22歳のフレッシュマン。
若いなぁぁ~

イノウエはまだ若いから僕らの婚活事情には一切首を突っ込んで欲しくないところですが、
実はイノウエも大学時代彼女がいなかったらしく、
これまたモテナイ男が増えたというわけです。
おいおいおい、うちの部署は呪われてるのか…

しかしその反面婚活もしてないくせにモテモテなのがヤマザキ課長。
ふと思ったんだけど、ヤマザキ課長、
アラフォーになってからの方が余計にモテてる気が。。。
確かに昔から色男だと思ってたけど、
最近のあのモテぶりはイタリア人を彷彿させるほど。

たまたま昨日、婚活水戸黄門アラキさんの誘いで水戸市内で
独身トライアングルで水戸市内で飲んでいたんですが、
「最近なにかないんですか?」とヤマザキ課長に質問したところ、
「あ~最近33歳の婚活女に結婚迫られてさぁ、正直重たくて」
とさらっと言いやがった。
ついこの間までモデル風27歳の女性とそういう関係だったのに。

「ヤマザキさん、なんでそんなに出会いがあるんですか?」
と婚活水戸黄門アラキさん。
目がマジだ…

「あははは~
知りたい??知りたい??
これ内緒だぞ。
実は宇都宮のお見合いパーティーで知り合ったんだよ」

ほほ~これまた意外のような納得のような。

婚活ですよ!水戸黄門さま!~僕らのマドンナ~

こんにちは。
水戸で婚活奉行と呼ばれてるマツキです。

そろそろ新入社員が入ってくる季節。
この季節になると内心どんな子がうちの部署に来るのかワクワクするもんです。
今までは淡々と働いていたのでそんな話したこともなかったですが、
上司の婚活水戸黄門アラキさんと最近、W・tree水戸のエコ婚活を宣言して以来、
結構仕事あとの呑みでぶっちゃケトークすることが多くなりました。

実はアラキさんも同じことを思っていたらしく、
4年前に異動してきたうちの女性社員、カタオカさん(28)が来たときは
目が覚める思いだったらしいのです。
タカオカさんはスタイルそこそこですが、
とにかく男心をくすぐる笑顔とアニメ声のようなかわいらしい声が最大の武器。
仕事を頼んでも嫌な顔一つしない好感度マックスの女の子なんです。
水戸市内で歓迎会したときなんて、
モテナイトライアングルが露骨にカタオカさん囲んじゃったもんだから、
他の女性社員からものすごいブーイング。

婚活してる女性(いかにも売れ残りな女子社員)からはしっかり嫌われました。
でも全く眼中にないのでいいんです。
だいたい口が悪くて性格も?な女性は売れ残って当然ですから。
まぁこんなこと、婚活水戸黄門さまアラキさんか、この日記でしか吐けないんですから。
気の強い扱いづらい女子社員と仕事するより、
カタオカさんのような人と一緒に仕事するほうが
はるかにモチベーションが違うもんです。

因みにカタオカさん、彼氏持ち。
そりゃそうだろ。

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